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そこはかとなく異邦人

 昔のことを思い出したとき
家庭のことを思うとき
仕事の事を考えるとき
恋人を想うとき 友人を思い出したとき
どれも大切な宝物
眩しすぎて直視できないくらい熱くかがやいてて。
その中にいるのは紛れもなく自分なのに
その中に入っていけない自分もいる

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